Since 2013, FANTASTIC MAN has been creating inspiringand
also ingenious jewelry.
The approach is to pursue designs with sophisticated beauty to fit
any style and eleganceto draws out the personality
of the person without choosing a person to wear.
This work of FANTASTIC MAN realizes offering
high quality jewelrynot only as part of your fashion but as the
leading role of your fashion.

BRAND CONCEPT

FANTASTIC MANは、2013年よりスタートしたジュエリーブランド。
どのようなスタイルにも合わせることができる洗練された美しさ、
身につける人を選ぶことなく身につけた人の個性を
引き出すエレガントなデザインを追求する。
ファンタスティックマンの直感的かつ創造性豊かな作品は
ただファッションの一部としてではなく
ファッションの主役となれる高いクオリティの
ジュエリーを実現している。

There is no relationship or other connection
with the magazine FANTASTIC MAN (www.fantasticman.com).

身に着ける人の
個性を引き出す
『FANTASTIC MAN』の
モノ創り

Creating a product of "FANTASTIC MAN" to bring out the personality of the person to wear.

“身に着けてこそ伝わるジュエリー“をコンセプトに、
2013年にスタートしたジュエリーブランド『FANTASTIC MAN』。
スタイルを選ばないエレガントさと独創性を備えたプロダクトは
瞬く間に人々の心を捉え、
現在では日本を代表するジュエリーブランドの一つとして
男性女性問わずファッション感度の高い人々から支持されている。

インディアンジュエリー
ブーム渦中の
ブランドローンチ

年に2回のコレクションをベースにコンセプチュアルな
ジュエリーを展開する『FANTASTIC MAN』は、
ブランドを設立した2013年当時はインディアンジュエリーが
人気を博していた“第2次ジュエリーブーム”の渦中。
ネイティブアメリカンの間で受け継がれてきた
技法に着目しながら
独自のセンスをミックスすることで
生み出されたコンテンポラリーな佇まいのジュエリーは、
ファッション関係者の目に留まり、
百貨店やセレクトショップを中心に販路を拡大することとなる。

設立メンバーがもともとアパレル経験があったこともあり、
ブランド初期からアクセサリーというよりは
ファッションに重点を置いた展開を目指した。
“CHIVALROUS(騎士道)”をテーマにした
最初のコレクションである『No.1』は
インディアンジュエリーをベースに
無骨なデザインでスタート。
世間のブランドイメージはそういうところから浸透していく。

『No.2』からはインディアンジュエリーの要素を抑えて
よりエレガントな雰囲気を意識したアイテム展開へ。
後のスタイルへと続く。

創業時からブレずに続く
エレガントなモノ創り

鎧や盾の要素を組み込んだ屈強な印象のファーストシーズンの
コレクション「No.1」とは印象を一転させ、
「No.2」からはインディアンジュエリーの枠を超えて、
線と線が織りなす美しさによる、
ハンドメイドならではのクオリティを活かした
コレクションをリリース。
「No.1」のシーズンでは男性的な要素の中に
繊細なディテールを潜ませていたが、
このシーズンからさらに要素が削ぎ落とされ
エレガントさが強調されるプロダクトに進化していく。

アクセサリーをデザインするにあたって、
例えば直線と三角形をイメージに置きながらも
仕上がりはどこか丸みがでるようにするなど、
初期から必ずエレガントな部分を表現するようにしている。
一見シャープに見えるが、触ると肌に馴染むというデザイン性は
プロダクトの特徴でもあり当初からずっと大切にしている。

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